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今日もまた

小麦粉とベーキングパウダーを消費すべく

スコーン(のつもり)を焼きました

 

今回は

バターがなかったので

バターなしのレシピで。

 

抹茶とココアの2種類作るつもりだったのですが

抹茶の方で牛乳の分量を間違えたのか

すごく水っぽくなってしまったので

 

ココアのほうで調節し

混ぜてしまいました。

 

そして

こんな汚い見た目に・・・がっかり

 

味はいいんですけどね

 

そして今回思った事

 

スコーンとクッキーの違いってなんだろう?

です。

というのも

スコーンのつもりで作ったのですが

出来は限りなくクッキーに近かったので。

 

クッキー (cookie) は、アメリカ食文化圏における、主に小麦を主原料とした小型の焼き菓子の総称である。ウィキペディアより

 

スコーン: scone)は、スコットランド料理の、バノックより重いパン

小麦粉大麦粉、あるいはオートミールベーキングパウダーを加え、牛乳でまとめてから軽く捏ね、成形して焼き上げる。粉にバターを切り込んだり、レーズンデーツなどのドライフルーツを混ぜて焼き上げられることも多い。粗挽きの大麦粉を使って焼いたバノック(bannock)というお菓子がその起源とされ、文献に初めて登場するのは1513年といわれる。19世紀半ばに、ベーキングパウダーやオーブンの普及によって、現在の形になった[1]。現在では発祥地のスコットランドのみならずイギリス全土で食べられており、また大西洋を渡ってアングロアメリカでもよく食べられている。ウィキペディアより

 

調べてみましたが

よくわかりません。。。

 

スコーンの方が定義が細かいですね

クッキーはわりとおおざっぱ?

アメリカンな感じです。

 

何はともあれ

今度は

もうちょっと見た目を何とかしたいと思います。

 

 

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